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さぁ行こう*ありがとう姉さん21*

食育と九星気学で心と体を整えるさかえ姉さんのブログへようこそ!
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次のステージへスムーズに進むためのコツ

今朝の「魂が震える話」のメルマガに

「わらしべ長者」のポイント、わら1本でも感謝したこと。

次のステージへスムーズに進むためのコツ、

それは

「今に感謝する」こと。

うるさい人たち、少ない収入、思うとおりにならない毎日…

そんな負の要素にとらわれるのではなく、

今あるものに価値を見出し、

お礼を言いましょう。

それができると、いよいよ望んでいた憧れの段階に上れます。

・・・・・・・・・・・・・・

そう書いてありましたね。

毎回毎回、同じ悩みで繰り返し苦しんでおられる人、

感謝しておられないですね~。

いいこと、嬉しかったことに感謝するのはできるでしょうが、

今ある問題、病気、悩んでいることそのものに感謝するという考え方、

つまりは受け入れるということ、このことで何が学べたのか?どんな気づきができたか?

気づいて、自分が変わっていくことが「しあわせ」の正体なのではないでしょうかね?

変わりたいのに変われない…といわれるなら、今を、今あるものに感謝してみませんか?

自分にも言い聞かせています。

つらいときこそ、

「ありがとう」と言えることを見つけられるか?

本当に、今のつらい状態を乗り越えたいなら、「ありがとう」って言えることをさがしましょうよ!

つらいことをつらいとしか見えないのは、もったいないですよね~。

前回つらかったことが、今回もまたつらいというから、また同じ問題が与えられる。

前に嫌だなと思ったこと、つらかったことを、今「ありがたい」と思えるようになったとしたら、

次のステージに行ったよ~進んだよ~ということですね!!

次のステージ行くために、嫌なことが与えられるのなら、ウエルカムですね~。

嫌なことを見ないようにして(逃げて)いるうちは、同じ問題が追いかけてきますからね。

わかるわ~、私がそうでしたから(笑)

さぁ、今をありがとう~!って言ってみましょう。

そして、乗り越えた自分を褒めてあげましょうね。

弥栄 弥栄



困っても困らない!

今朝は、この冬一番の冷え込みで、道路も車もガッチガチに凍っていました。

夜に降った大粒のあられが積もって、その厚みのまま凍っていたので、

車にお湯を2回3回かけて、やっとカパーっと氷が外れたという感じでしたね。

今朝の「人の心に灯をともす」メルマガに、

「困っても困らない」

松下幸之助氏の心に響く言葉が出ていました。

《心配またよし》

人生つねに何かの心配があり、憂いがあり、恐れがある。

しかし、本当は、それらの人生の脅威というべきものを懸命に、ひたすらに乗り切って、

刻々と事なきを得てゆくというところに、人間としての大きな生きがいをおぼえ、

人間の深い味わいを感じるということが大事なのである。

有事に直面しても、これを恐れてはならない。

しりごみしてはならない。

《心配またよし》である。

心配や憂いは、新しくものを考え出す一つの転機ではないか、

そう思い直して、正々堂々とこれと取り組む。

力をしぼる。

知恵をしぼる。

するとそこから必ず、思いもかけぬ新しいものが生み出されてくるのである。

・・・・・・・・・・・

人生には、困難なこと、難儀なこと、苦しいこと、つらいこと、いろいろある。

そんな時にどう考えるか、どう処理するか、

それによって、その人の幸不幸、

「飛躍」か「後退」かが決まる。

要は、考え方である。

決意である。

困っても困らないことである。

・・・・・・・・・

このメルマガ、今の我が家にぴったりのメッセージです。

先日、急性心不全で突然、息子の吹奏楽部の先生が亡くなられました。

3月に東京で行われるフルートの全国コンテストに選ばれていた息子の伴奏者であったため、

あらたに、今から伴奏を引き受けてくださる先生を探さなければ出場できません。

全国大会です、東京の国立音楽大学に前泊で一緒に行っていただかなければいけません。

ちょうど学校関係者は転勤や送別会の真っ只中3月26~27日です。

こんな一大事だからこそ、いろいろな先生方にお力添えを頂いているところです。

皆さん、即座に動いてくださっています。

また、主人も私も一日も早く引き受けてくださる方が見つかるように動いています。

「人事を尽くして天命を待つ」という心境です。

息子は、受験を前に、動揺することなく、成り行きを見守っているという感じです。

ありがたい息子です。

ありがたい主人です。

ありがたい親戚の方々です。

ありがたい先生方です。

こんなに協力してくださる方々に囲まれていたことを知ることができた今を、

ありがたい気持ちで過ごしております。

祈っています。

弥栄 弥栄








アラビアのことわざ

今朝のメルマガに

アラビアのことわざが出ていました。

何かをしたい者は手段を見つけ、

何もしたくない者は言い訳を見つける。

ほんとですね~!納得。

どうしたらできるか?を考える人でありたいと思いますね。

これは花作りにも通じていると思います。

花が咲かなくなったり、弱ってきた植物を、

どうしたらまたきれいな花を咲かせてくれるようになるか?を考えて、

切り戻しをしたり、花殻を取ったり、肥料をやったり、水をやったり、土を入れ替えたり…

この花も、枯れた茎だけになっていた時もあったのですが、

茎を切って短くした途端に、きれいな緑の葉っぱがどんどん出て、ピンクの花があふれるように咲きましたよ。

はな1

どうせもう咲かないわ…と思うのではなく、どうしたら綺麗な花が咲くか?と考える癖がつきました(笑)

これから、秋本番になるとお花の植え替えもまた楽しみですわ~。

手間がかかること、時間がかかることに喜んで取り組む!

困難なことにも喜びを見つけて、笑顔で取り組む自分でありたいと思います。

弥栄 弥栄




組織力やチーム力を押し上げていく人とは?

今朝の「魂が震える話」のメルマガに、

青山学院大学を駅伝優勝に導いた、原晋(はらすすむ)監督の言葉がありました。

青学陸上部のスカウト基準

それは、

「表現力豊かで、勉強もしっかり取り組める心根のいい選手」

いくらタイムが良くても、自分のことしか考えられない人のことを「心根の悪いヤツ」と表現します。

それよりも、ほかの人と協調しながら行動できる「心根のいいヤツ」を取るほうが

短期的な伸びは小さくても、長い目で見ると組織全体の力を伸ばすことに繋がるのです。

仮にエースが抜けて10秒遅くなったとしても、10区あるなら、

それぞれの区で1秒ずつタイムを縮めていけば10秒のロスはカバーできます。

組織力やチーム力を押し上げていくのは、「コツコツと努力できる心根の良い人間」だと強く信じています。

このように、青山学院大学陸上部の原晋監督は言われています。

このお話、嬉しいですね~!!

弥栄 弥栄



生き残ることではなく、生まれ変わること!

今朝の「人の心に灯をともす」メルマガに

神田昌典氏の心に響く言葉が出ていました。

「どうしたら生き残れるか?」ではなく、

「これからの5年のうちに、どうしたら会社は生まれ変われるか?」を考えることである、と。

過去の成功は、もはやブレーキにしかならない。

「生き残ることではなく、生まれ変わること」

・・・・・・・・・・

生きながらにして、生まれ変わることに何も不安はありませんよ~!

偉大な産婆役の矢野先生がいて下さるのでね~。

今日は、「どうせ無理」という言葉につぶされず、夢を実現させる人を増やしたいと活動されている

植松努さんの講演会がサンパレス益田で18:30~あります。

ビジネスプランさんの講演会です。

楽しみに行ってきまーす!!

弥栄 弥栄



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