2017/09/13

江戸時代の老人の評価基準とは?

今朝の「人の心に灯をともす」メルマガに、

やばい老人になろう!という、

さだまさしさんの心に響く言葉が出ていました。

「フツー」ではなく、あくまでも「ヘン」がいいと。

僕が憧れる「やばい老人」の条件は三つある。

その一 「知識が豊富」
その二 「どんな痛みも共感してくれる」
その三 「何かひとつでもスゴイものを持っている」

また、江戸においての老人の評価基準は次の三つ。

一、「どれだけ若者を笑わせたか」
二、「若者を引き立てたか」
三、「良きものを伝承したか」

・・・・・・・・・・・・

これは、いいこと聴きました!笑

私も、ヘンで、やばいオババになりたいです(笑)

弥栄 弥栄







2017/08/27

放つ電波と受信する電波の周波数は同じ。

魂が震える話のメルマガに、

人を褒めることで、どんどんよいエネルギーが入ってくる

というお話が出ていました。

言葉とは、「波動」なんです。

電波みたいなものなんです。

放つ電波と、受信する電波の周波数は同じなんです。

受け取るものを変えたければ、

自分が放っているものを変えるだけだったのですね~。

人を変えることも、

環境を変えることも、

世界を変えることもなかった、

嬉しい、楽しい、ワクワクを求めるなら、それを口に出せばいい。

つらい、苦しい、ばかり言うと、それを求めることになるんですね。

考え方、口に出す言葉、すべて「自分で選べます!」

自分が受け取りたいものはなんですか?

弥栄 弥栄





2017/08/27

そこから先は神の領域。

今日の「人の心に灯をともす」メルマガに、

あきらめないことは大切だけれど、それを執着にはしない

という話が出ていました。

「あきらめない気持ち」と「執着」

どこまでが信念で、どこからが執着か?

どんなに強く願っても、祈っても、頑張っても、

成就しないこともあります。

その時はどうするか?

「そこから先は神の領域」

「神に委ねる」「大いなるお方にお任せする」

今までの執着を手放す。

あとは神が決めてくれる。

この考え方、大事だって、

昨年、矢掛セミナーで私はしっかり植え付けていただきましたから!(^^♪

ほんと、有難いですね~!

弥栄 弥栄


2017/07/20

【理想の人生】

今朝の小澤勝也社長のメルマガ〈経営の”愛”言葉〉は、

【理想の人生】  でした。

「人間関係」

人の悩みをずっと探っていくと

そのほとんどが

人間関係に行き着く。

人間関係でエネルギーを使いすぎると

大事なことにエネルギーを使えなくなる。


大事なことでエネルギーを使えなくなると、

迷ったり、辛くなったり、そして最終的に

運も人生も悪くなっていく。


逆に、普段の人間関係が良くなっていけば

運も人生も大きく変わって良くなっていく。

まずは、不要な付き合いによる、

ムダにエネルギーを浪費すること、

周りに合わせすぎて不満を溜め込むこと、苦しんだすることをやめること。


全員との人間関係を良くしようとしないで、

自分にとって本当に大切にすべき人との

信頼関係をしっかりと築いて

理想の人生に変えていこう。


今日もいい風になりますように。

【愛の経営】小澤勝也

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これは、納得、スッキリですね!

弥栄 弥栄

2017/07/10

【気づくもの】

経営の”愛”言葉 小澤勝也さんのメルマガ

今日は、【気づくもの】でした。

人生には
本当の不幸も
永遠に続く苦しみもない。


あるのは、
ただ「幸せ」だけ。


「幸せ」に至る
道すがら=毎日があるだけ。


「幸せ」は
成るものではなく
気づくもの。


今日も

ああ幸せだなぁ♪


ありがたいなぁ♪


いい一日が始まるなぁ♪



今日もいい風になりますように。

【愛の経営】小澤勝也


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そうでした(^ω^)

弥栄 弥栄


オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。