経営の”愛”言葉 【素直】

2017/ 05/ 19
                 
小澤勝也社長の経営の”愛”言葉 日めくりメールマガジン。

今朝のメルマガは、

【素直】

素直が一番。
素直にいこう。

現状を
あるがままに受け取れる
素直な心を持つと

未来がパーっと明るく開ける。


素直さは

他力の応援を受けやすくさせる。

素直とは
主と糸で直に、と書く。

素直な状態が
天と繋がっている状態。

素直になればうまくいく。


今日もいい風になりますように。

【愛の経営】 小澤勝也

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素 直

「素直」という字は、主(天)と糸で直につながっている状態。

なるほど!

今日もいい一日になりそうです。

明日(土)から、娘夫婦が孫2人を連れて泊まりに来ますよ~。

生後6ヶ月のゆうのすけくんも、元気に保育園に行っているようです。

大きくなったかな?楽しみですね~。

旦那さんもお久しぶりです。

弥栄 弥栄


                 
        

経営の”愛”言葉 日めくりメールマガジン

2017/ 05/ 14
                 
「二代目になると、自分で決めて生まれてきました」というご著書で有名な

愛の折箱や 株式会社 ヤサカ の代表取締役 小澤勝也さん。

毎日、メルマガが送られてきます。

今朝は、【らしく】でした。

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【らしく】

自分らしく生きよう。

自分らしく仕事しよう。


自分の持っている感性や

自分にあるものを活かして

世の中や社会へ

日常生活を通して

仕事を通して貢献する。


目の前の仕事の中身だけではなくて

その仕事自体をどう考えて

その仕事の先にどんな意味を持たせて

その仕事を世の中や社会とどう繋げて

そこに自分の役割をどう見つけるかで

その仕事の価値や魅力が

まったく変わる。


今日もいい風になりますように。

【愛の経営】 小澤勝也

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今日14日、午後13:30~江津市総合市民センター2階会議室で、

ミキグループ江津の食育の集いを開きます。

私が、栄養補助食品を取り入れて、正しい食生活にしていくお話をいたします。

プルーンジュースの試飲もありますからね~。

心からお待ち致しております。

弥栄 弥栄

                 
        

小澤勝也さんの 経営の愛言葉

2017/ 03/ 05
                 
愛の折箱製造業「株式会社 ヤサカ」の二代目、小澤勝也社長の愛の経営メルマガ。

今日のメルマガ、良かったのでご紹介しますね~。

(いつもいいんですけどね)

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今、現在

どんな状況であっても

自分が体験している

「今、現在」を

丁寧に観ることが大切。


人生には
必要なことしか
起こらない。


どんなに大変だと
思ったことでも
後になれば
あれがあって良かった
と思い直せる日が
必ず来るもの。


だからこそ
「今、現在」を
丁寧に観よう。
丁寧に味わおう。


「生きていることが魂の修行。
むだなことはなにもない」


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気持ちがふっと軽くなる、いい言葉でした。

弥栄 弥栄



                 
        

次のステージへスムーズに進むためのコツ

2017/ 02/ 07
                 
今朝の「魂が震える話」のメルマガに

「わらしべ長者」のポイント、わら1本でも感謝したこと。

次のステージへスムーズに進むためのコツ、

それは

「今に感謝する」こと。

うるさい人たち、少ない収入、思うとおりにならない毎日…

そんな負の要素にとらわれるのではなく、

今あるものに価値を見出し、

お礼を言いましょう。

それができると、いよいよ望んでいた憧れの段階に上れます。

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そう書いてありましたね。

毎回毎回、同じ悩みで繰り返し苦しんでおられる人、

感謝しておられないですね~。

いいこと、嬉しかったことに感謝するのはできるでしょうが、

今ある問題、病気、悩んでいることそのものに感謝するという考え方、

つまりは受け入れるということ、このことで何が学べたのか?どんな気づきができたか?

気づいて、自分が変わっていくことが「しあわせ」の正体なのではないでしょうかね?

変わりたいのに変われない…といわれるなら、今を、今あるものに感謝してみませんか?

自分にも言い聞かせています。

つらいときこそ、

「ありがとう」と言えることを見つけられるか?

本当に、今のつらい状態を乗り越えたいなら、「ありがとう」って言えることをさがしましょうよ!

つらいことをつらいとしか見えないのは、もったいないですよね~。

前回つらかったことが、今回もまたつらいというから、また同じ問題が与えられる。

前に嫌だなと思ったこと、つらかったことを、今「ありがたい」と思えるようになったとしたら、

次のステージに行ったよ~進んだよ~ということですね!!

次のステージ行くために、嫌なことが与えられるのなら、ウエルカムですね~。

嫌なことを見ないようにして(逃げて)いるうちは、同じ問題が追いかけてきますからね。

わかるわ~、私がそうでしたから(笑)

さぁ、今をありがとう~!って言ってみましょう。

そして、乗り越えた自分を褒めてあげましょうね。

弥栄 弥栄



                 
        

困っても困らない!

2017/ 01/ 17
                 
今朝は、この冬一番の冷え込みで、道路も車もガッチガチに凍っていました。

夜に降った大粒のあられが積もって、その厚みのまま凍っていたので、

車にお湯を2回3回かけて、やっとカパーっと氷が外れたという感じでしたね。

今朝の「人の心に灯をともす」メルマガに、

「困っても困らない」

松下幸之助氏の心に響く言葉が出ていました。

《心配またよし》

人生つねに何かの心配があり、憂いがあり、恐れがある。

しかし、本当は、それらの人生の脅威というべきものを懸命に、ひたすらに乗り切って、

刻々と事なきを得てゆくというところに、人間としての大きな生きがいをおぼえ、

人間の深い味わいを感じるということが大事なのである。

有事に直面しても、これを恐れてはならない。

しりごみしてはならない。

《心配またよし》である。

心配や憂いは、新しくものを考え出す一つの転機ではないか、

そう思い直して、正々堂々とこれと取り組む。

力をしぼる。

知恵をしぼる。

するとそこから必ず、思いもかけぬ新しいものが生み出されてくるのである。

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人生には、困難なこと、難儀なこと、苦しいこと、つらいこと、いろいろある。

そんな時にどう考えるか、どう処理するか、

それによって、その人の幸不幸、

「飛躍」か「後退」かが決まる。

要は、考え方である。

決意である。

困っても困らないことである。

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このメルマガ、今の我が家にぴったりのメッセージです。

先日、急性心不全で突然、息子の吹奏楽部の先生が亡くなられました。

3月に東京で行われるフルートの全国コンテストに選ばれていた息子の伴奏者であったため、

あらたに、今から伴奏を引き受けてくださる先生を探さなければ出場できません。

全国大会です、東京の国立音楽大学に前泊で一緒に行っていただかなければいけません。

ちょうど学校関係者は転勤や送別会の真っ只中3月26~27日です。

こんな一大事だからこそ、いろいろな先生方にお力添えを頂いているところです。

皆さん、即座に動いてくださっています。

また、主人も私も一日も早く引き受けてくださる方が見つかるように動いています。

「人事を尽くして天命を待つ」という心境です。

息子は、受験を前に、動揺することなく、成り行きを見守っているという感じです。

ありがたい息子です。

ありがたい主人です。

ありがたい親戚の方々です。

ありがたい先生方です。

こんなに協力してくださる方々に囲まれていたことを知ることができた今を、

ありがたい気持ちで過ごしております。

祈っています。

弥栄 弥栄