預言者学校、私の校章はこれです!

2015/ 11/ 05
                 
矢野照美先生の預言者学校、私も行かせていただいていました!

本当に充実した学びの場でしたね~。

いろいろ教えていただきましたが、まだまだこれからも矢野先生の教えを吸収させていただきます

山岡さんがプレゼントしてくださった、私の校章はこれです!

こうしょう

ハートです

只今、私の中でヒット中の愛の象徴「ハート」

それも、もうひとつのハートが重なり合っています。

赤いリボンが付いていて、「愛を届ける」のがお役目と受け取りました。

「愛を届ける力」

まだまだ気づいて、磨いていきたいと思います!

弥栄 弥栄



                 
        

相手の心に「伝わる」言葉とは?

2014/ 12/ 19
                 
新生「預言者学校」のクリスマス会で学んできたこと*

まずは

人に伝えたいことあるならば

「自分の腑に落ちた言葉だけを使いなさい」

ということでしたね~。

人から言われただけの情報を鵜呑みにして

自分がやってもいない、納得もしていないのにそのまま人に言ってしまうと

人を惑わす、迷わせることになりますと。

ところで、あなた自身はどう思っていらっしゃるのですか?

それを毎日実践しておられますか?と聞かれても答えられない…。

腹入りしていない上っ面の言葉は、相手の心に響きません。

だから、伝わらない、感動もしない…。

「自分が腑に落ちた言葉だけが、相手の腑に落とすことができる」

なるほど~ガッテンガッテン*

同じ話を聞いても、どこに意識があるのかによって、「見えるもの、聴こえてくるもの」が違ってきますよね。

あぁ~いい話聞いたなぁということで、それをそのまま一字一句間違わないようにそのまま伝えても

それをどう感じたか?自分がどれだけ腑に落ちたか?がないと、なぁ~んにもならん、相手の心には届かない、気づかない、今までの自分を変えるきっかけにもならないということです。

以前の私は、なんでも聞いたこと、見たことを私情を入れずに正確に伝えることが大事だと思っていました。

ですから、事細かくきちんとメモして、正確に伝える努力をしても、「へぇ~そう…」 で終わるので、

「感動した~!私もぜひ行ってみたいわ~」という嬉しい流れにならなかったんだなぁと理解できました。

矢野先生のお言葉を聴いていると

いろいろなことが、だからそうだったのね~と、謎が解けていくのです。

矢野先生ご自身が、腑に落ちたことだけを伝えてくださっているから

気持ちいいんですね

腑に落ちたことは忘れませんし、血や肉となり、自分のものになります。

自分の血や肉になる、変われるということ。これは本当に凄いことです。

来年は、もっと伝授していただけるというので、今からワクワクしています

そして、リーダーとして、学んだことを次へ伝えて「育てたい」と思います。

どうぞ、よろしくお願いいたします*

彌榮 彌榮