2015/01/30

栄養を補助していると、ここぞという時に踏ん張れる!

人生にはいろいろなことが起こります。

その出来事をどう受け止めて、どう活かすか?

乗り越えられると思って行動できたら、気持ちが軽くなりますよね。

そのなんだかわからないけれども、「乗り越えられる」と感じながら

逃げすに踏ん張って前進できるか、もうおしまい…と逃げるか?

その違いは、「栄養を補助しているかいないか?」ですよ!

そう、岡山の矢野照美先生から言っていただき、嬉しかったですね。

普通なら耐えられない、普通なら疲れ切って落ち込む…

そんな時にも、倒れないで踏ん張れる。

医療費に使うか、栄養に使うか?どちらを選ぶか?

栄養補助の方が値段的に高いですか?

本当に医療費は安いのですか?

自分は3割負担かもしれませんが、国家予算の医療費は39兆2117億円を超え

ひとりあたりの医療費は、年間30万円を超えています。

65才以上の医療費は、65才未満の医療費の4倍です。

自分が払う2000円とか3000円の医療費の方が、栄養補助食品を買うより安い…

本当にそうですか?

何にお金を使いますか?そのお金は誰のためになっていますか?

人のため、家族のために踏ん張れる自分になるため、自分の体に投資する!

なにも贅沢なことではありません。

ミキの栄養補助食品は、品質の高さだけではなく、

ミキグループの目指すことがわかる人だけに受け取っていただけるもののように感じます。

ミキグループの一員であることに誇りを感じます!

彌榮 彌榮










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オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。