2015/02/13

ポットに熱い緑茶を入れて持っていく息子!

今、中学一年の息子は毎日給食です。

上の子どもたちの時は、まだ給食センターがなく、毎日当然のようにお弁当でしたので、今は手を抜いている感じがしてしまいます(汗)

今週は、市の給食センターの諸事情でお弁当を持参することになりました。

いいですね~、やっぱり子どもの喜ぶ顔を思いながらお弁当を作る時間は。

子どもたちの水筒には冷たいお茶が一般的かも知れないのですが、

うちの息子は、急須から入れる熱いお茶が大好きなので、

ポットに熱い緑茶を入れて持っていきます。

お腹を冷やす冷たいものを飲む習慣を、お腹を温めるものを飲む習慣にするだけで、

鼻のつまりが楽になったり、咳が出なくなったり、体調が良くなりますよ。

上の子どもたちの卒業式の時に、黒板に書かれた親への感謝の言葉は

「毎日おいしいお弁当を作ってくれてありがとう!」が一番多かったですからね。

食べるということで感謝する思い出は多いと思いますので、母親として健康になる食・生活習慣に変えるってやりがいがあると思いませんか?

家族の人生の土台はなんと言っても「健康」

それを作れるわけですから、感謝も大きいと思いますよね~!

今日は、ミキグループ益田の集いが益田市立保健センター「イーガ」で午後13時からあります。

今日は、娘の旦那さまが我が家に泊まりに来てくれます。

わぁ~い、わぁ~い、楽しみだ♪

明日2月14日土曜日は、江津市立桜江小学校で(午後14:20~)保護者の皆様にお話させていただきます。

14日はバレンタインデーですね~!

彌榮 彌栄





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オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。