2015/03/31

元気がいいものを見ると元気になりますね~!

昨日の勉強会で、浜崎代理店さんが「ありがとう」という言葉を、嫌なことがあった時にでも、無理無理にでも言うようにしましょう

そうすると、「ありがとう」という波動が宇宙に届いて、自分に「ありがとう」が細かい素粒子となって降ってきますから、ありがとうと言いたくなるような出来事が起こります、というお話をされました。

嫌な時こそ「ありがとう」

言っていたかな?と胸に手を当てて考えてみたのですが…

やっぱり、忘れていたかもしれません。

うちの実姉が保健室の先生だった頃、ご飯を入れて蓋をした透明な瓶を2つ用意して、

ひとつには「ありがとう」の紙を貼り、もうひとつには「ばかやろう」の紙を貼り

実験すると、ありがとうの方は白く発酵するのに、ばかやろうの方は黒いカビが生えて腐敗するのです。

この実験については、いろいろな方がブログ(←ここをクリック)にも書いておられます。

それを見ても、「ありがとう」の底知れぬ力を感じましたから、やっぱり「ありがとう」って口に出すといいんだなぁとあらためて思った昨日の勉強会でした。

娘の披露宴の時にテーブルに飾ってあったアレンジフラワーも、そろそろお花が枯れてきました。

お花はダメになったのですが、アイビーの葉っぱだけは元気ですから

それだけはこれからもお水につけておけば根が生えて、ずっと元気にいてくれるし、地に植えれば増やすこともできますからね。縁起のいいアイビーですから、これからも大事にしますよ。

縁起がいいかも

先日、岡山の小川さんのところでいただいたチューリップがめいっぱい開いています!

元気いいね!

すっごく元気で、こちらに話しかけているように茎を前に倒してお花を開いています。

生命力を感じますね~。

普通、ここまで開ききるまでに花びらが散ってしまいますから、お花が元気なんだと思います。

元気なものを見ると、こちらも元気をもらいますね 

彌榮 彌榮

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オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。