ノコギリで、梅とつばきの木を切りました~!

2015/ 04/ 30
                 
家の前の駐車場に、大きな梅の木と椿の木があります。

今、青い小梅がいっぱいなって、ポトポト落ちてきています。

しか~し、この木に小さい尺取虫のような虫がいっぱい付いて

それが、小さな黒い粒のフンをたくさん落とすので、車のボンネットの上はごま塩をふりかけたようになります。

毎年困っているのだから、思い切って枝を切ることにしました。

虫が落ちてきてもいいように、頬かぶりをして、首にはタオルを巻き、のこぎりを持って!

梅の木は太くて硬いんですね~、ギコギコギコギコ…

やれやれ、これは重労働です(汗)

椿の木も一緒になって茂っているので、椿を切ってみたら、

スコスコスコ…スコッ あら、意外と柔らかくて簡単、切りやすいんですね~。

木によってこんなにも硬さが違うとは、びっくりしました。

チェンソーで切ったら、あっという間だったのでしょうが、我が家にはないので

ギコギコギコギコ…ふぅ

頑張りました。

スッキリしました~。

これでだいぶ前の見通しが良くなりました。

そういえば、九星気学の村山先生が、

未来の「未」という漢字は、「木」の上に一本枝が茂って、先が見えにくくなっているという形だから

先が暗いという意味で、名前の頭にはつけない字だと話されていたのを思い出しました。

明日、腕が上がらなくなりませんように…(笑)

腕を「ありがとう、ありがとう」と撫でておきますね~。

彌榮 彌榮





                 

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