2015/04/30

ノコギリで、梅とつばきの木を切りました~!

家の前の駐車場に、大きな梅の木と椿の木があります。

今、青い小梅がいっぱいなって、ポトポト落ちてきています。

しか~し、この木に小さい尺取虫のような虫がいっぱい付いて

それが、小さな黒い粒のフンをたくさん落とすので、車のボンネットの上はごま塩をふりかけたようになります。

毎年困っているのだから、思い切って枝を切ることにしました。

虫が落ちてきてもいいように、頬かぶりをして、首にはタオルを巻き、のこぎりを持って!

梅の木は太くて硬いんですね~、ギコギコギコギコ…

やれやれ、これは重労働です(汗)

椿の木も一緒になって茂っているので、椿を切ってみたら、

スコスコスコ…スコッ あら、意外と柔らかくて簡単、切りやすいんですね~。

木によってこんなにも硬さが違うとは、びっくりしました。

チェンソーで切ったら、あっという間だったのでしょうが、我が家にはないので

ギコギコギコギコ…ふぅ

頑張りました。

スッキリしました~。

これでだいぶ前の見通しが良くなりました。

そういえば、九星気学の村山先生が、

未来の「未」という漢字は、「木」の上に一本枝が茂って、先が見えにくくなっているという形だから

先が暗いという意味で、名前の頭にはつけない字だと話されていたのを思い出しました。

明日、腕が上がらなくなりませんように…(笑)

腕を「ありがとう、ありがとう」と撫でておきますね~。

彌榮 彌榮





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オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。