2015/09/13

こんなに小さい時もあったんですね!

昔は、赤ちゃんの靴下というのは、足首まであるようなデザインだったと思うのですが

最近は、くるぶしまでのショート丈もあるんですね~。

中学生の次男などは、いつもくるぶしまでのショート丈の白い靴下を履いています。

まだ2ヶ月にならないしょうちゃんも、今風なショート丈ですよ~!

ちいさいね

手のひらに両足乗せられます、かわいいですね~。

こんなにちいさい時もあったのでしょうね~、この私も。

9月7日のみやざき中央新聞に、

作家の鈴木秀子さんのお言葉が出ていました。

あなたが大きくなったという事実は

十分愛情をもらった証拠なのです。と。

人間は、生まれてから誰かにお世話してもらえたからこそ、大きくなれたんですもんね~。

自分も、こんなちいさな時があったんだなぁということ、十分愛してもらったんだということ

忘れないように…そう感じながら、しょうちゃんのちいさな足(靴下)を見つめていましたよ!

弥栄 弥栄

コメント

非公開コメント

オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。