困ったことが起こったと思うか、思わないか。

2015/ 11/ 27
                 
今朝の「人の心に灯をともす」メルマガに

同じ出来事が起こっても、それを困ったことが起こったと思うか?思わないか?

ただ、その違いがあるだけ、、、

ということが書いてありました。

ほんと、私がそれを困ったことだと思っただけで、これを困ったと思わない人もいるのですよね~。

「困る」の感情を選ぶか?「困っていない」という感情を選ぶか?

それはこちらの自由に任されているのですよね~。

じゃあ、「困ってない」を選んでみますかね。

あれもできているし、これもあるし、今、生きられてる。

あれ?それほど困ってないのかぁ、、、と、困っていないことに意識が向けば、すごく気持ちが楽になりますね。


困ったなぁと思う、足らないと思う、嫌だなぁと思う…

いつも困った方に意識が向いていたら、そっちを見てはいけませんよ~!と神様が見えづらくしてくださるのかもしれませんね。

違うよ、そっちは見てはいけません、そんなに見ようとするのなら、シャッターを下ろしますよ!と親切に見えにくくしてくださるのかもしれません。

では、その反対に、もっと見たほうがいいという方向に意識が向けば、どんどん鮮明に見えるようにしてくださるんじゃないかなぁ、そんなことを感じましたね~。

いろいろ気づかせてもらえるって、本当にありがたいですね~。

弥栄 弥栄







                 

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