2015/12/05

5次元の治療は「治す」という意志がいる!

岡山の矢野照美先生から伺ったお話ですが

今までの、4次元の治療は、「医師や薬、誰かに治してもらおう!」とする外の世界に頼るというか

誰かに治してもらおうとする意識だった…

でも、これから5次元の世界では、「これで治す!」という自分自身の意志がいるのだと。

同じものを食べても、同じ人に出会っても、

これを活かして自分はこうする!こうなる!という意志がある人とない人では、効果の出方が全く違う。

これで本当に治りますかね~??という気持ちの人は良くはならないのです。

誰かに治して欲しい…と漠然と思っているようではダメなんです、これからの時代は!

これで良くする!

この意識、意志がいるのです!と教えていただきました。

ちなみに、意思は、自分の考えや思いのこと。

意志は、~したい!~する!という強い感情が入った積極的な心の持ち方のことです。

信じるものは救われるという言葉も、じつは奥が深いんですね~。

そして

「救いようがない」という言葉も、しみじみ感じる(わかる)今日この頃です。

私の中で、救ってあげたいと思う人とそうでない人の決定的な違いは

「自分が悪かった、間違っていた」と、自分の非を認められる人かどうかですかね~。

自分は謝らずに、人に謝らせることばかりに意識が向くと、自分の心は「不満」で一杯になりますから

結局、自分が病むことになりますから、「許す」を身につけましょうね~。

楽になりますよ~!硬くなったものが緩みますからね~。

自分が楽になると、周りの人まで楽にしてあげることができますからね~。

許すと緩むので、自然と「笑顔」になりますよ!

弥栄 弥栄







コメント

非公開コメント

オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。