2016/11/02

最近、昆布をいただくことが多いのはなぜでしょう?

先月ぐらいから、なぜか昆布の佃煮とかをいただくことが多くて、

え~~~、ここまで立て続けに次々いただくというのも珍しいなぁと思っていました。

そうしたら、また今日も親戚のおばさんから奈良のお土産に「山椒こんぶ」をいただきましたよ。

そこで初めて考えてみました、こんぶをいただくという意味を。

おせち料理にもある「こんぶ」

こんぶは古くから「広布=ひろめ」と呼ばれ、広める、弘めるということ、

「こんぶ=よろこぶ」ということで縁起物として重宝されてきましたとのこと。

やっぱり、歓びの波動だから、「よろこんぶ」がドンドン来るのですね。

悲しみの波動の人とはご縁は遠くなるってことですね。

つながらないはずですね~。

弥栄 弥栄



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オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。