2016/12/13

受検を通して、いろいろ親子で会話が深まりますね。

今、我が家の中3の次男は、受ける高校を最終決定する時期です。

「受検の確約書」というものを提出します。

受検は「検」という字なんですね。(一般的に使うのは受験の方ですが)

今、受けようと思っている所に通っている人に訊くということも様子が分かっていいかも…

とアドバイスもいただきましたが、

誰に訊くか?何を目指すか?どんな人になりたいか?

行きたい大学や職業だけでなく、どういう生き方がしたいかという話です。

息子といろいろ話していると、何を今思って、何に価値を置いて、どうしようとしているのかが分かって、

とても興味深い時間を過ごしています。(中3ですが、深い話をしますよ~)

上の子どもの時は、わりとすんなり決まったので、最後の最後まで話し合いをすることはなかったのですが。

こういう時に、易を立ててみるとズバリ!!です。

天からのメッセージ、承りました。

今日は、午後から県立島根中央高校の1年生に食育講演で伺います。

今、インフルエンザが流行中ですから、全員マスクで聴いてくださるそうです。

元気で、年末年始を過ごしたいですね!

弥栄 弥栄







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オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。