2017/07/10

♡天国度100♡の環境とは?

今朝の「人の心に灯をともす」のメルマガに、

小林正観さんの心に響く言葉が出ていました。

(抜粋して)

天国度100の反対は、地獄度100。

地獄度100の状態は、人を恨んだり憎んだりというのをさらに突き抜けて、

孤独地獄。

話し相手がいない。

友人がいない。

仲間が誰もいない状態。

孤独が一番奥にある、最高に悲しくて辛い状態です。

地獄度100状態がわかったら、その対極にある天国度100の状態は?

「良き仲間に囲まれていること」

良き仲間とは、

「喜ばれるように生きている人」

天国度が100というのは、

同じ方向を向いている同じ価値観の仲間に囲まれて生きていることです。

(ここがポイント!)

他人を喜ばせることをせず、

自分の得になることばかり考えていたら人は皆離れていく。

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私は、天国度100の環境なんだなぁ~とつくづく思いましたね。

私とご縁を結んで下さっている方々、本当にありがとうございます。

自分が喜ぶことはすごく大事です、

でも、そこ止まりで、

人を喜ばせること、人に「ありがとう」を伝えない人は、

人が離れていくということなんでしょうね。

(私の一番近いところに、ありがとうを言わない人がいます、、)

言葉にして伝えることは、やっぱり大事なことです!

子どもたちには、それを母親として伝えて育てたんだなと思います。

反面教師という人が、自分の近くにいる環境は、有難いことなんでしょうが、

あなた、気がついて、「ありがとう」を伝える人になってほしいな(笑)

私は、これからも、「喜ばれるように生きている人でありたい」と意識して生きたいと思います。

弥栄 弥栄

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オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。