2017/09/13

江戸時代の老人の評価基準とは?

今朝の「人の心に灯をともす」メルマガに、

やばい老人になろう!という、

さだまさしさんの心に響く言葉が出ていました。

「フツー」ではなく、あくまでも「ヘン」がいいと。

僕が憧れる「やばい老人」の条件は三つある。

その一 「知識が豊富」
その二 「どんな痛みも共感してくれる」
その三 「何かひとつでもスゴイものを持っている」

また、江戸においての老人の評価基準は次の三つ。

一、「どれだけ若者を笑わせたか」
二、「若者を引き立てたか」
三、「良きものを伝承したか」

・・・・・・・・・・・・

これは、いいこと聴きました!笑

私も、ヘンで、やばいオババになりたいです(笑)

弥栄 弥栄







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オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。