2013/11/13

縁なき衆生は度し難し(どしがたし)!

2013.11.13 ㈬

今朝、Oさんとお話をしていて、またまた勇気をいただきました。

食事のあと2本、バイオCを2本食べて、「2本で日本を変えよう!!」 という話で盛り上がりました!!

その時に、

以前、中国へ逆に漢方を教えに行かれていたというほど、中医学に詳しかった粟島行春(あわしまゆきはる)先生が言われた言葉を、私にも教えてくださいました。

縁なき衆生は、度し難し

いかに仏であっても、仏縁のない者は救いようがないこと。
また、人のことばを聞き入れようとしない者は、どうしようもないということ。

衆生(しゅじょう)とは

仏の救済の対象となるすべてのもの。

度するとは

救済する、済度する意味です。

バイオCを食事のあと2本飲んで、気づいたことは

Oさんは、「キレなくなった」 と言われていました。

私は、ショック…とか、悲しくなる…とか、がっかりしたわという、落ち込みがなくなったなぁと最近感じていますね!

私を応援してくださる、褒めてくださる方も多くなりました。

「基礎工事は、終わったみたいだなぁ…!!」 Oさんに言っていただきました。

嬉しかったです!!

理解できない人は、無理に連れていかず、引っ張り上げることもせず、ご自分がここにいたいという、そこに置いてさしあげます。

理解できる人だけ、一緒に前を向いて、日本を救うために動きましょう!!

これから、県立島根中央高校に行って来ます!!

コメント

非公開コメント

オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。