2度目の 「降りてゆく生き方」 で聞こえてきた言葉

2013/ 12/ 16
                 
2013.12.16 ㈪

昨日は、ばらのまち福山コミットメントクラブの皆さんの主催で、福山市東部市民センターで、「降りてゆく生き方」の上映会があり、主人と一緒に行ってきました。

2年前に1度見ている映画ですが、2年前というと、実姉とアメリカのプルーン農園の海外研修にもまだ行っていないし、この上映会をお世話された山岡さんとも出会っていない時です。

もちろん、矢野先生や石合先生にも、高石さんにも出会っていない。

2年前、映画を見て、心に残った言葉があったので、今回どんな言葉が私に残るか、あの時の自分と何が変わっているか?を楽しみに行きましたよ。

前回の時は、「腐敗と発酵は同じこと、人間に有益なら発酵と呼ばれ、そうでなければ腐敗と呼ばれる」というセリフや、

「良くなるために悪くなるということがある」というセリフが心に残りました。

今回は、初めに武田鉄矢さんがコメントを言われているときの

「自分が心地いい人に出会って、心地よく暮らすことが幸せなんだ」という言葉

また、


「私たちと、志を同じくする人たちです」 というセリフ


「変革とは、弱いところ、遠いところから起こってくる」


「命は命に向かっていい方向に向かう」


「一番大切なのは命です」 というセリフ


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こうしてみてみると

アメリカの海外研修で山岡さんと出会って、矢野先生とのご縁を頂き、いろいろ教えていただき、私は変われたんだなぁと改めて実感し、感謝の思いでいっぱいになりました。

また、西岡さんや細谷さん、安原さんにもお越しいただいて、私の隣には主人もいて、なんとも幸せな時間でした。

このようなチャンスを与えていただいて、山岡さん、ありがとうございました。     



                 

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