2014/02/20

お兄ちゃんがご飯を炊くとメチャ美味しいです!

2014.2.20 ㈭

今日は、昭和7.2.20生まれの私の実父の82才のお誕生日です。

元気でいてくれること、ありがたいと思っています。


高3で、卒業を前に2月から自由登校になっている長男。

ご飯は、だいたい毎日のように、お米をといで炊いてくれています。

長男 「手がちぎれそうだわ~」

私 「お湯でといでもいいんよ。」

長男 「絶対水でといだほうがおいしいで!」


なるほど~


ほんと、ほんと

長男がといだお米はおいしいね!!

ちょうど新米をいただいたので、お米もおいしい!!  

手から愛情も注がれています!

瓶詰めの味付けえのき、コーンなどを使ったドライカレーを作ってくれました。

どれも、これも、私が作たことのないものばかり。

私が逆に長男から教えてもらっています。

こんなこと、想像もしていませんでしたけど(笑)

その楽しんでお料理する長男の姿を見て、お婆ちゃんが

「さすが~! 栄養士さんになりたいと言っていたのがわかるわね~」

今まで見せなかった本当のお兄ちゃんの姿ですかね。

私が見たかった姿なんでしょうね!!

いい時間を与えてもらっています。

ありがとうございます!!











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オレンジアメジスト

山口栄延(やまぐちさかえ)
NPO法人日本食育協会
上級食育指導士
認定食育講師
評議員

1962.2.8島根県生まれ
女女男男(4人)の子どもの母親

長女の発達の遅れをきっかけに
H3年~食について学び始める
H7年~栄養補助食品の代理店として、食生活を改善し健康に導く活動をしながら、
健康に生きていくための知識は幼い時から知ることが大切と、
H16年食育指導士の資格を取得
「食べることは身体をつくり、心を整える」と題して保育所、小学校、中学校、高校、特別支援学校、公民館など、あらゆる年代の方を対象に講演活動を展開中
H18年~村山幸徳先生の九星気学塾受講。